やそのブログ

小さい頃から歴史が好き。大学4年生の時、伊藤肇氏の著作から安岡正篤先生のことを知って衝撃を受け、東洋思想や名言・箴言などにハマりました。環境に関わる仕事に就いております。こちらでは、とある日報も。

日報 20191016

こんばんは。

 


ジェネレーションギャップ?


僕のメーリスでの言葉遊びも親父ギャグに分類されるから、「このオッサン、寒いこと書いてんな」と思われてしまうのか…


まあ、なんでもスレッドはもともとあまり反応がないからまだ良いんだけど、前で話していて場が凍りついてしまったら、自分だったら立ち直れないかも(笑)。

 


また会ってもらえるということは、何かしら好印象を与えられたということになるんだけど、じゃあどうしたら自分のことを良く思われることができるのかと言うと、その人その人によって考え方や感じ方が違う以上、万人受けする方法はないと言える。


ただ、「遅刻する」「相手の話を聞かない」などといった、嫌われる人の特徴というのはある程度共通しているものなので、そういったことをしないようにと意識するだけでも、結果は変わってきそう。


「当たり前の基準を高く」、リーダーの方々がよく仰っていることですね。

 


「夢」
・歴史・古典の見直し、ブームの火付け役になる(2024年までに)
・誰でも好きな時に歴史・古典が読める、電子書籍化の普及に貢献(2024年までに)
・縦書き文化の復活に貢献(2024年までに)
・「何でも」安心して使える世の中にする (2021年までに)
・本を出す(2024年までに)