八十島 栄一のブログ

小さい頃から歴史が好き。大学4年生の時、伊藤肇氏の著作から安岡正篤先生のことを知って衝撃を受け、東洋思想や名言・箴言などにハマりました。環境に関わる仕事に就いております。こちらでは、とある日報も。

日報 20190120

こんばんは。

 


昨日のKJさんの講座が配信されましたね、ありがたい…


もちろん、直接足を運ぶのが1番の学びになるんだけど、日本の別の場所そして海外でも情報を得られる仕組みというのは、改めて凄いなと。


これに人を巻き込んでいけるように。

 


☆夢☆
・歴史・古典の見直し、ブームの火付け役になる(2024年までに)
・誰でも好きな時に歴史・古典が読める、電子書籍化の普及に貢献(2024年までに)
・縦書き文化の復活に貢献(2024年までに)
・「何でも」安心して使える世の中にする (2021年までに)
・本を出す(2024年までに)
 

ミニマリスト

ミニマリストの人って、本当に尊敬する。


数ヶ月前に今の埼玉の賃貸に移り住み、これから半年間くらいを北海道のウィークリーマンションに住む訳で、この土日で準備をしていたんだけど、まあ荷物が多い…


こういう機会があると、あれこれピックアップしたり、普段は忘れているような棚を開けたりする訳だが、よくよく考えると「これ、要らないんじゃね?」という物が出るわ出るわ。


「豊かな暮らし」というのは、必ずしも物が多いことをさしているとは限らない。


むしろ、物が少ないことによって、整理する手間が減ったり、空き時間が生まれたり、余計なことに思考を持っていかれないという利点が発生するというメリットもある。


自分の中に目的や夢があり、それを目指しているのであれば、意識を集中させるのが理想的。


「流れ星に言うと、願い事が叶う」ということについては、「その夢や目的のことを絶えず真剣に考えているから」というのは有名な話。


とはいえ、視野を広げるのも大切なので、教養だとか一流のものに触れることなどまで排除するのは、好ましくないかもしれない。


ここまで書いておいてなんだけど、自分の所有している歴史・古典関連書籍の量がハンパない…


ミニマリストへの道は、まだまだ遠い(笑)

日報 20190119

おはようございます。

 


昨日は北海道行きの準備のため、非常に残念なことにKJさんの講座に参加できませんでした…

 


製品を愛するC.Y.(オオカミ)さんみたいに生死に関わる訳ではないけど(笑)、僕も使えないとなると困ってしまうので、荷物が増えるわぁ…


1度でも蓋を開けた状態だと、漏れて悲惨なことになる可能性があるので、家から送るのは新品のみ。


もともと、余裕を持つようにしていたので、ある程度は詰められたのですが、定期配送の特典狙いのためにミネラルとLBCが多かったり、逆にディッシュウォッシュとハンドウォッシュの在庫がなかったりと、なにやらバランスが悪い…


てか、次の注文までの何日間かとはいえ、皿を洗えないのは何気にマズイぞ。


これを機に、もっと注文の仕方を考えようかなと。


ご利用は計画的に?(笑)

 


☆夢☆
・歴史・古典の見直し、ブームの火付け役になる(2024年までに)
・誰でも好きな時に歴史・古典が読める、電子書籍化の普及に貢献(2024年までに)
・縦書き文化の復活に貢献(2024年までに)
・「何でも」安心して使える世の中にする (2021年までに)
・本を出す(2024年までに)
 

受け取るか、取りに行くか

インターネットそしてSNSの発達した現代においては、情報はいくらでも転がっているもの。


それだけに、情報を目利きする力というのが、物凄く重要になってくる。


そういった意味では、情報をただ受け取るだけなのと、自ら取りに行くのとでは、天と地ほどの差があると言える。


然るべき場に出向いて、第一人者から直接に話を聞いて、熱量を感じたり、時には疑問点をぶつけたり、同じ志を持っている人たちと話し合ったりすることは、情報を体感レベルで落とし込むことができるため、メッチャ大事。


東京の利点は、多くの新しい情報が集まる場だということ。


そう考えると、しばらく関東を離れるのは痛い…


ただ、良い意味での「自立」のチャンスだし、地方で頑張っている方々の気持ちを経験できる貴重な機会だし、時には時間とお金をかけて東京に情報を取りに行くこともあるかもしれないので、その際の集中力や吸収力はハンパないことになりそうなので、全てはとらえ方次第かと。


まあ、「翔んで埼玉」の通り、埼玉県民である僕も、立派な地方民なんですけどね(笑)。