やそのブログ

小さい頃から歴史が好き。大学4年生の時、伊藤肇氏の著作から安岡正篤先生のことを知って衝撃を受け、東洋思想や名言・箴言などにハマりました。環境に関わる仕事に就いております。こちらでは、とある日報も。

日報 20191012

こんばんは。

 


三から始まるグループの人からか、色んな人に会っている中のどなたかからか、自分で見つけたのか、キッカケは定かではないんだけど、とにかくMを始めてからの過程において、「『言葉にできる』は武器になる。」という本の存在を知ることをできた訳だが、本当にタイトルの通りだなと。


何かしら学んだり体験したりした際、特に今まで知らなかったことや未体験のことであれば、そのことや感じたことを言語化することができれば、その時にも後で振り返る際にも、とても大きいものになってくる。


それは「深い」「難しい」ものにする必要はなく、むしろいかにわかりやすく簡潔にできるかが肝。


また、感情を完全に表現することなんてできるはずがないので、できるだけ感じたことをそのまま話せたり書けたりできれば良いんじゃないかな。


こんなことを言いつつ、その本自体はまだ最初の方しか読めていなかったりする(笑)。


積ん読がエラい量に…

 


なんでもスレッドに追記あり

 


「夢」
・歴史・古典の見直し、ブームの火付け役になる(2024年までに)
・誰でも好きな時に歴史・古典が読める、電子書籍化の普及に貢献(2024年までに)
・縦書き文化の復活に貢献(2024年までに)
・「何でも」安心して使える世の中にする (2021年までに)
・本を出す(2024年までに)