やそのブログ

小さい頃から歴史が好き。大学4年生の時、伊藤肇氏の著作から安岡正篤先生のことを知って衝撃を受け、東洋思想や名言・箴言などにハマりました。環境に関わる仕事に就いております。こちらでは、とある日報も。

日報 20191015

こんばんは。

 


自分はどうにも肌が弱いらしい…


寒くなってきたので冬用の手袋を使ったところ、汗による手荒れがヤバい。


サントリートメントローションで少しは楽になるんだけど、困ったもんだなぁ…

 


昨日のメーリスで若干触れた「会うこと」について、もう少し。


「会う」という行為は「その人のために、自分の時間を空ける」ということであり、色々な用事やら誘惑やらが渦巻いている現代社会において、わざわざ会ってもらえるというのは、「あの人に会えば、楽しい時間が過ごせるかも」「何か興味深い話が聞けるかも」などといった期待を寄せられているということの証であり、実はかなり凄いことだったりする。


事前に「楽しみにしています」なんて言われた日には、何気にプレッシャーを感じることも?(笑)


まあ、僕の捉え方からすると、「今日は楽しかったです」などといった会った後の挨拶も含めて、あくまで相手の方による社交辞令に過ぎないという疑いを捨てきれていないんだけど(笑)。


それはともかく、1回だけでなく2回目以降も会ってもらえるというのは、自分の何かしらの魅力が相手の方に伝わったということで、とても素晴らしいことだと言えそう。


そう考えると、また会える関係性を築けているのだとしたら、間違いなく進展であり、「言い出せなかった」「伝えたけど、上手くいかなかった」なんて落ち込む必要はないんじゃないかなと。

 


「夢」
・歴史・古典の見直し、ブームの火付け役になる(2024年までに)
・誰でも好きな時に歴史・古典が読める、電子書籍化の普及に貢献(2024年までに)
・縦書き文化の復活に貢献(2024年までに)
・「何でも」安心して使える世の中にする (2021年までに)
・本を出す(2024年までに)